小道具部屋のカエル日記

自分の所属しているオペラ団体のお稽古日記。 スタッフたちの日々のつぶやきを通して、よりオペラに興味を持ってもらえるように、つれづれなるままに日記をつけていきます。

2007-06

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マスクメロンパンでよろしく☆

なかなか雨が降らんとですねえ。
こげん梅雨っちゃ聞いたことがなかとー!。
みなさんこんばんみ、広島県民暦27年・東京ダルマガエルです。
せっかくダルマガエルが夜なべして作った研修発表会用チラシがボツになり、ライオン君に引き継いでもらうことになってしまいました。
使えないカエルはから揚げにされてしまうかもしれないわっ(泣)。
でもきっとライオン君が頑張ってくれることでしょう。
すまん!ライオン君!!。

今日は早めに帰らなくてはいけなかったので、贅沢にダルマガエルが先に日本歌曲を練習させていただきました。
もんのすごいまじめな顔で「悔しい思いは みんなまないたにぶつけて」のところを「タマネギにぶつけて」と歌ってしまいました。
どんだけ刻むんじゃ!!と自分でつっこみながらも大恥をかいてしまいました(笑)。
こういう等身大で歌える曲は仕上がってくるとめっちゃのびのび歌えていいですね。
微妙なaccererandoやa tempoを知ちゃんが頑張ってくれたおかげで「くりやの歌」もググッとよくなりました。
そしてこの期に及んでもう一曲、団伊玖磨の「舟歌」を追加してしまい、知ちゃんは団ちゃん独特のアルペジオを初見で弾く羽目になってしまいました(お前のせいだろ!!)。
ちょっと背伸びして大人の歌を歌ってみたかったとですよ。
だってダルマガエルもう大人だもーん(笑)。
知ちゃんにはポンパ○ールのマスクメロンパンを差し入れしておいたので、大変快く!?初見で弾いて貰えました。
だっはっは。
もう一回というと、「えー!!」と叫ばれたのは気のせいだとおもわれます(笑)。
残念ながら8時を15分回ってしまい、ダルマガエルは急いで次に行かなくてはならなくて、後ろ髪を引かれる思いでお稽古場を後にしました。
あまりに寂しかったので、知ちゃんのペットボトルのお茶を軽くシェイクして、逃げるように走って帰ったとです。
背中越しに大好きなピアニストが「あー!!」と叫ぶ声が聞こえてほんとにスッキリしました。
ゲコゲコ♪。

そうそう今日はバズさんが写真を見に来てくださいました。
馬場嫁さんが駐車場で隣の車を指して「ほぼ間違いなくバズさんだと思うんだけど・・」とおっしゃったとおり、懐かしい方の寝顔がそこにはありました。
また今年も一緒に歌えるといいね。
ゲッコゲッコ♪
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魚とオレンジ☆

ゲコゲコ、珍しく2日続けてパソコンに向かい合っています。
もう6月も終わっちゃうねー。
みなさんこんばんわ、蛍が見たいぞ!東京ダルマガエルです。

忘れちゃいけないコマーシャルを先に入れておきます。
7月16日(月)海の日:西区民センタースタジオ
ひろしま国際オペラスタジオ(hios)研修発表会「音楽の夕べ」
18:00開演 入場無料

1部 日本歌曲 この道・霧と話した・髪・淡路島・落葉松 他
2部 コシファントゥッテ 1幕より抜粋

みなさん海の日は西区民に集合でよろしくお願いします!!。
ゲコゲコ。

さてさて、今日は昨日の予告どおり「魚とオレンジ」のお話。
これは歌曲集のタイトルなんですよ。
作詞は阪田寛夫、作曲は我らの中田喜直。
今回の研修発表会で馬場嫁さんが歌う「祝辞」って曲がこの「魚とオレンジ」の7番目なんですよ。
で、あんまりに「祝辞」がダルマガエルにとってセンセーショナブルだったもんで(欧米化!)、詳しくお話をうかがったわけです。
だって~すごいんだよ~。
『母が遠くでないています あんなに泣くと皺(シワ)がよるのに』
結婚式の祝辞を聞きながらお嫁さんはこんなこと考えるってか?。
しかも『ひとつだけ 汚してなくした大事な言葉 愛ーーー』。
はあああああああ(悩)。
な、何故先輩はこの曲を選んだのか・・・。
馬場嫁さんは「前歌った事があるのよ(笑)」なんつってケロッとおっしゃいましたが、毎回彼女のオリジナリティにあふれるセンスと広い知識には脱帽です。
また喜直さんがすっごい曲をつけてるからこれは絶対に聴いたほうがいいですよ。
最後は『このひとについて行くの?行かないの?行くの?行かないの?
行くの・・・』ですよ!!。
しかも『行くの・・』というよりは『いくのー!!』って感じ(笑)。
もうすっごくかっちょいいのです。
圧倒される迫力ですな。うむ。

この前の水曜日のお稽古が終わって、馬場嫁さんのマンションの下で車を停めてこの「魚とオレンジ」の話を聞かせてもらったのですが、大変興味深い内容でした。
幼い女の子が土にオレンジの種を蒔けばオレンジの木が生え、魚の目玉を埋めれば魚がとれると(このへんから既にトリッキーですよね)思った・・・という第1曲に始まり、2曲目には大人になり満員電車の窓にうつる自分の顔にため息をつきます。
3曲目はもっとすごいのよ、私を挑発したアイツが憎い!殺してやる・・・でもそれはケッコンしたあとで☆なんてね。
笑えんっちゅーねん!!。
4曲目は素敵。彼の視線を今日1日私から奪い続けたあの髪の長い女。
白雪姫をたちまちたおした魔法のりんごをちょうだい!!と鏡にお願いをするのです。
5曲目は例の挑発してきた憎い彼をゲットして高らかに「みんな茶碗なんか洗ってないで私をみて!!」と歌います。
毒りんごが効いたんでしょうか・・。
6曲目はきんらんどんすの花嫁さんは窓の外の雲の羊をぼんやり眺めているそうです。
で!!やっとでてきた!!7曲目の「祝辞」です。
8曲目はこの歌曲集の不思議を全てねりこんで最後に「私はさかな!私はオレンジ!」に変身するらしい。
ダルマガエルの脳みそではこの8曲目は解説不可能ですが、どうやら作詞者はこの8番目が一番言いたかったようです。
達観しちゃうのかな。
これにまた中田喜直がもんのすごい技巧を混ぜ込んだ曲を作ってくれていて、譜面を見せてもらいましたが、ダルマガエルが全曲歌えるようになるまでには3年はかかるだろうとしみじみ思いました。
音楽をダルマガエルのつたない文章で表現する事自体が、作曲者と作詞者にスリッパでたたかれちゃいそうなくらい無謀なことであると重々知った上で一言いいますね。
魚とオレンジはピカソみたいです(なんだそれ)。
とにかく!時間が許すかたは16日に西区民に来てください。
そして馬場嫁さんの「祝辞」を聴いて感じてね。ピカソを(笑)。
音楽の力を改めて思い知るダルマガエルです。

はああまた中田喜直にやられてしまった。
余談だけど某東区の「二○中学校」の校歌は中田氏の作曲らしい。
今度調べておきます。
ちなみに中区の「国○寺中学校」は団伊玖磨です。
ゲッコゲッコ。        

誕生日会してみました☆

毎日暑いっすね!おいらもうのびのび太ですよ。
みなさんこんばんみ、東京ダルマガエルです。

先週の木曜日はhiosのみんなで合同誕生日会をしました。
全然ブログを書く時間がなくて誕生日会の事が書けなかったから、番外編で今日はレポートしてみます。


なんで急にそんなの思いついたかって?。
いやーこの4月からの数ヶ月の間に先生、めみ先生、ライオン君、馬ちゃんの4人が次々誕生日を迎えてしまった(笑)ので、誕生日会にかこつけて久々にみんなでワイワイやろうよってことになり、馬ちゃんの愛の巣に大集合してみたわけですよ。
みんなそれぞれいいお年ですし、久しくhiosの仲間で集合してなかったのでダルマガエル張り切ってしまいました。
えらいよーダルマガエル。んもう働く働く。
ライオン君と知ちゃんと3人で買出しして、料理をきびきび作りました。(ほめてほめて)
ダルマガエルの唯一人に出せるレシピから、①キーマカレー②餃子③シソハンバーグを、先生達の到着する8:30までに作らなくてはならなかったので、んっもう働く働く。
タマネギも刻む刻む♪。
知ちゃんと馬ちゃんが仕事にあきて餃子の皮を押し付けあっている横で、予想外に黙々と餃子を包み続けるえみちゃん。
やればできるのね(笑)。
ライオン君がサラダを作る姿に感動し、そして馬場嫁さんの(欠席だけど料理だけ作ってくれたのだー!!)オードブルの細かさに感動し、調理実習というか臨海合宿というか、いつもと違う雰囲気がまた絶妙に楽しかったなあ。
日頃歌ばっかり歌ってるから、たまに全然違う事すると新鮮なんだよね。
先生のハンバーグはハート型にしたはずなのに、なぜかミッキーマウスの崩れたような形になっちゃったり、馬ちゃんのデジカメで面白映像を作ったり、ダルマガエルもおおはしゃぎですわ。

ちゃんとケーキも買ったよ。
某バッケン○ーツアルトでピアノ型のバースデーケーキをつくってもらっちゃった。
以外に大きくて真っ赤なリボンがとっても夢があってよかったです。
4人の年を数字のロウソクで作りたくて、ライオン君に無理言ってハンズとかで探してきてもらったのだー。
ライオン君主役なのにね(笑)。
みんな見事に酔っ払いだから、知ちゃんに「このピアノ(ケーキ)で伴奏しろ!」ってしつこく絡んでいて笑えました。

ワインでご機嫌になったら最後はやっぱり蝶々夫人で語りモードに入り、今年の演出はどうたら、誰にスポットをあてるかとか、hiosのトップシークレットな話がぼんぼこでていました。
こういう時間がほんと久しくなかったから、先生や馬ちゃんが演出として思いを熱く交わしておられてよかったです。
今年もいいオペラができるようにみんなで頑張らなくてはね。
そして秋には馬場嫁さんとダルマガエルの誕生日会をぜひお願いします!!。
よーろーしーくー♪。

明日は馬場嫁さんの「魚とオレンジ」について書きます。
乞うご期待。ゲッコゲッコ。

急げ!急げ!!

ゲコゲコゲコゲコ。
ゲコ・・ゲコ・・・。
ゲコゲコゲコゲコゲコゲコゲコ(汗)。
夜更けにパソコンでチラシを作る私。
急がないと朝になって魔法が解けちゃう。
きいい!急げ急げ!!。


みなさんこんばんわ、東京ダルマガエルです。
研修発表会まであと一ヶ月。
そろそろチラシを配らねば、ということでダルマガエルはゲコゲコパソコンと格闘中なのです。
コシファンのほうもだんだんと楽しくなってきてアンサンブル冥利につきます。
残念ながら今回は大きな動きはなしでやりますが、きっと馬ちゃんが素敵に演出してくれることでしょう。
指揮の田坂君もノリノリで頑張ってますよ。
ゲストでドラベッラを歌ってくれているてるちゃんもフィナーレの早口言葉地獄にはまっています(笑)。
やっぱりみんなで一緒に歌うのは楽しいと痛感しています。
コロコロに面白いコシファンを目指して特訓です。

日本歌曲は中田喜直が依然と存在感を醸しています。
喜直の音楽の多彩さに舌をまいてしまいますね。
芽美先生の歌われる「髪」と「真昼の乙女たち」は喜直ワールド全開です。
なんか生々しいんだよねー(笑)。
人肌な感じで、微妙に体温を感じる・・・。
ついでに体臭も感じる(変態ぢゃないぞう!)。

中田喜直の歌曲はまるで絵画のように思われます。
ピカソであり、ゴヤであり、時にはモネの睡蓮に赤とんぼがとまるかのように静かで多くを語らず、クレーの天使のように線の輪郭が絶対的に存在している。
うーむ、ダルマガエル詩人だわ。
でもどの曲も調和がとれているからこれまたすごい。
すごく複雑なメロディも最後は「はい、おしまい」と潔く、かつ余韻が残る。
すごいよすごいよ。
ちなみにばば嫁さんの「祝辞」という超レアな歌曲も中田喜直。
ダルマガエルの「厨のうた」も喜直さん。
研修発表会は7月16日海の日です。
みなさんお楽しみにね!


さてさてチラシもできたし、ダルマガエルごきげんです。
これであしたhiosに行けます。
ゲッコゲッコ♪。


タマネギ☆刻んどけ

だ~!!蒸し暑か~!!。
もう仕事なんか行きたくにゃ~い!!。
・・・でもhiosには行く(泣)。
みなさんこんばんわ、東京ダルマガエルです。

いやーだいぶジメっとしてきましたねー。
中央公民館はまだ冷房をつけてはくれない・・・。
でもまだまだ序の口だと記憶の海馬が言っております。
皆で必死に「どうやったら冷房が早めにつけてもらえるか?」と考えた結果、「誰かが倒れて病院送りになる」という案が一番有力ではないかというところに落ち着きました。
で、問題は誰が倒れるか。
①元気そうな成人男性(馬ちゃん)が倒れる。
②権力者(先生)が倒れる。
③ダルマガエルが倒れる。
などなど、練習おわりの中央公民館前にたむろって結構真剣に(笑)盛り上がってみました。
ちなみにダルマガエルは④のピアニスト(ともちゃん)が倒れるのに1ヤキトリですね。
ダルマガエルが倒れてもぜーったいほっとかれるよね。
いいの、わかってる。私はそういう星の元に生まれたカエルですもの。
ゲコゲコ。
結構こういう話みんな好きなんだよね。
特にメミ先生(笑)。
まあ実際やんないけどさ、ほんとに6月一杯は我慢なのじゃー!!。


今日はたちまちコシファンはお休みしまして、研修裏メニューの日本歌曲の練習でした。
かねてから馬ちゃんの望みであった「落葉松」をなんとかみんなで邪魔してやろうと色々と画策してみたのですが、失敗に終わりました。
ライオン君は「死んだ男の残したものは・・」なんてシュールな歌曲を選んでましたね。
なにせ二人ともバリトンの癖に音域が広いから上が高いのにガンガン歌ってましたね。
馬場嫁さんは、ちょっと曲名ド忘れしてしまったんだけど、「結婚式の時に花嫁がもんもんと悩んでいる・・・この人についていくか、いかないか・・・」なんてこれまたものすごい歌を選んでおられました。
ホントばば嫁さんに出会ってなかったら一生聴かずに終わったであろう、レア中のレアな曲が一杯でてくるんだよなあ。
ほんと、これはみなさんぜひ発表会で聴いてみてくださいね。
おもしろいよ~。ゲコゲコ。

ちなみにダルマガエルは「くりやの歌」という歌曲を選びました。
くりや:厨はいわゆる台所ですな。
♪泣きたくなったら大急ぎ タマネギを刻もう♪
いやー斬新でしょ。
しかもね、
♪(・・中略)思いっきり泣いて それでおしまい
 そしたらその後でサラダを食べよう
 幸せになっちゃう きっとなっちゃう(・・続く)♪
いやー前向き!!。
ね!ダルマガエルにぴったりでしょ!!。
泣きながらサラダを食べようじゃないっすか。
もう中田喜直に完敗ですよ。
めっちゃかわいい曲です。みなさんお楽しみにね☆。


最近ずーっとモーツアルト一色だったので、日本歌曲で一気に元気を取り戻したhiosのみなさんでした。
やっぱりわれわれ日本歌曲が大好きです。
今週は水・金の練習に加えて土に総会があるから結構hios強化週間ですね。
ピアニスト知ちゃんは中央公民館で汗をかいたせいで、帰りの車で冷えて「さ、寒い!!」なんてかわいそうな事を言っていました。
だっはっは、やっぱピアニストが先に倒れるのか(鬼か!!)。
いいの、タマネギ刻みまくってやるんだから!!。
ゲッコゲッコ♪。

おかえりー

超地方都市広島で3人というレアな麻疹にかかったライオン君が帰ってきました。
治ってよかったねー!!。
大人になってからの麻疹は超しんどいらしい。
うーむ。ようがんばった。

ゲコゲコ。みなさんこんばんわ、東京ダルマガエルです。
いやーライオン君がみごとなカムバックを果たしてくれたおかげで、ひさびさに楽しい重唱練習が再開しました。
調子にのった指揮者がめっちゃ高速で1幕フィナーレを振ってくれたので、みんなえらいこっちゃです。
1回目はなんとかなるんだけど、2回目になるともう頭の緊張感がぶちきれてしまって、間違える間違える。
おっかしいな~と首をふりつつもなんとか最後までたどり着くようになりました。
マンガの犬のように、目が33になっちゃうよ。
もうほとんど反射だけで歌ってるもんね。
でもこの超高速がはまるんだと馬ちゃんはいってたなあ。
俺はこのくらい早いほうがしっくりくるわ~なんつって笑っていました。
きいいい!なんて恐ろしい事を。
まったくソプラノ泣かせですよ。
「俺だってしんどい!」と先生におこられちゃったわ(笑)。
はいはい。みんなしんどいしんどい(笑)。
でもめっちゃ楽しいですね。
ゲッコゲッコ♪。

このフィナーレは求愛者2人(実は変装した婚約者)がフィオルデリージとドラベッラにあてつけて毒をあおっちゃうところです。
君達がふりむいてくれなくてつらいから砒素(猛毒)を飲んでやる!!って実際は毒でもなんでもないんですけどね。
まんまとだまされた姉妹はデスピーナをよんで医者を連れてきてもらうんだけど、とうぜん彼女もグル。
自称名医に変装して帰ってきます。
んでもって「メスメルの石」なんて怪しい金属をお腹にあてて毒を吸い出す芝居を打ち、求婚者は再び息を吹き返し、姉妹はまんまとだまされてしまいます。
おお、これぞ愛の力!!。
全然科学でも医学でもないじゃないねえ(笑)。
みんなグルだから必死にあわてふためき涙する姉妹を腹のそこでは笑っているのです。
ダルマガエルのダーリンがそんなことしたら絶対噛んでやる。
がぶっといっちゃう。
絶対ゆるさないもんね。
だまされるほうもだまされるほうだけどさ。
ぜひこのシーンは動きつきでやりたいなあ。
とりあえず、明日もまた練習です。
ゲッコゲッコ。

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